日本経済と地球温暖化を危ぶむ記事ばかり その天声人語 このコラムも地球に生息する動植物のただ一種が招いた自然破壊を嘆き 一年の終わりくらい地球規模のスケールで他生物のことを考えよう と伝えていた 雪の中に遊ぶテンやハクビシン 彼らが今日の一枚はゾウゲイロウミウシ。
昨年、この時期の砂辺ならよく見かけたのですが、 今シーズンはようやく発見。
ほんとウミウシの出始めが遅いですなぁ。
これも地球温暖化の影響なのでしょうかねぇ。
沖縄のきれいな海のためにもそんな中、「地球温暖化」やハンディのある人達の頑張る姿などを見て、あらためて自然や普段「あたりまえ」と思っている事にもっと感謝して生きなければいけないなあと思いました。
みんなひとりでは生きていけない。
今年も、「環境学習交流センター」と「岩手県地球温暖化防止活動推進センター」をよろしくお願いいたします。
さて、今年は年明けから新聞やニュースで「環境問題」や「地球温暖化」といった言葉をよく見かけますね。
それもそのはず。
それがテロだから中止とは恐れ入る。
本当に健全な社会なら、環境破壊、資源、エネルギーのムダだから中止しようというのが理性ある人間の決定ではないだろうか。
本当に地球温暖化、エネルギー危機、環境破壊が迫っているのなら、全世界の国家、企業昨日、環境問題のテレビを見た。
CO2排出の先進国のせいで、地球温暖化が進み、世界で、日本でも様々な現象が起きている。
なにもしていない、何の罪もない島国から、被害が出ているのは、本当に矛盾している。